貴社に合わせた 業務システムを サブスクで手軽に導入

Apolloシステムなら

  •  営業~売上管理を1つのシステムで完結
  •  属人化をなくし、業務の仕組み化が可能
  •  人為的ミスを減らし、業務効率UP

複数のツールを利用せず一元化できるので、人為的なミスを防ぎ、ツールをまたぐ工数を減らし効率アップ!

導入事例 -営業編-

ケース1案件管理

導入前

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個人で案件管理することで退職や対応漏れによる失注/クレームが発生する。
導入後

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システムで管理することで属人化をなくし、退職や対応漏れによる失注/クレームを防ぐことが可能。

ケース2進捗管理

導入前

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各自で営業結果のステータスを管理してるため、営業の進捗、結果、分析が行えない。
導入後

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システムで営業結果のステータスを管理することで、営業の進捗、結果、分析を見える化できる。

ケース3リスト管理

導入前

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各自で営業リストを管理しているので、営業リストの育成(コール履歴などの情報記録)ができない。
導入後

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システムで営業リストを管理することで、営業リストの育成(コール履歴などの情報記録)が可能。

導入事例
-カスタマーサポート編-

ケース1タスク管理

導入前

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顧客からの問い合わせ内容が複数の方法(電話、メール、チャット)で管理され、対応状況を追跡しにくい。
導入後

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問い合わせ内容を一元管理できるため、対応状況を迅速かつ正確に追跡し、対応漏れがなくなる。

ケース2問い合わせ対応

導入前

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対応に必要な情報が分散しており、サポート担当者が迅速に回答できない。
導入後

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システム内に統合された情報により、サポート担当者が即座に適切な回答を提供できる。

ケース3情報共有

導入前

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サポートチーム間での情報共有が不十分で、重複対応や対応漏れが発生する。
導入後

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サポートチーム全体で情報をリアルタイムに共有し、重複対応や対応漏れを防ぐことができる。

導入事例
-在庫管理編-

ケース1在庫管理

導入前

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在庫の有無がすぐに把握できないため、在庫切れや過剰在庫が発生しやすい。
導入後

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在庫の有無がすぐに把握できるので、在庫切れや過剰在庫を防止できる。

ケース2在庫追跡

導入前

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在庫移動履歴が記録されず、不明な在庫減少や過不足発生。又、貸出先や期限も把握できない。
導入後

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在庫移動履歴が記録され、不明な在庫減少や過不足が追跡可能。又、貸出先や期限も把握可能。

ケース3資産管理

導入前

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購入した備品などの資産管理が個別記録に頼っており、減価償却や資産の残存価値を把握しづらい。
導入後

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システムで資産情報を登録・管理することで、減価償却計算や残存価値の確認が容易になる。

導入事例
-会計編-

ケース1経費精算

導入前

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経費精算が手動で行われ、書類の不備や確認漏れが発生しやすい。
導入後

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システムで申請内容の自動チェックや承認フローを簡素化し、不備や漏れを削減できる。

ケース2決算対応

導入前

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売上や支出データの集計が手作業で行われ、月次決算に時間がかかる。
導入後

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売上や支出データを自動連携・集計することで、月次決算を迅速かつ正確に完了できる。

ケース3料金引き落とし管理

導入前

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口座振替などを手動でチェックすることで回収漏れや過剰引き落としが発生する可能性がある。
導入後

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口座振替などを自動でチェックすることで回収漏れや過剰引き落としの発生を防ぐことが可能。

導入事例
-労務編-

ケース1勤怠管理

導入前

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勤怠管理が紙やエクセルで行われており、入力ミスや集計ミスが頻発する。
導入後

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勤怠管理システムを導入し、従業員の出勤・退勤データを自動収集・計算できる。

ケース2給与計算

導入前

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給与計算が手動で行われ、計算ミスや支給遅延が発生することがある。
導入後

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給与計算システムを導入し、正確かつ迅速な給与支給が可能になる。

ケース3打刻漏れ防止

導入前

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出勤・退勤の打刻漏れが多く給与の締め作業が行えない。
導入後

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アラート機能やロック機能で出勤・退勤の打刻漏れを防ぎ、早期に給与を締め作業を行える。

導入事例
-経営編-

ケース1社内状況の把握

導入前

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部署ごとに情報管理方法が異なるため、データが分散し、全社的な意思決定や進捗管理に時間がかかる。
導入後

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システムで情報を統合管理することで、全社的な正確な意思決定や進捗管理が迅速に行える。

ケース2経営データ分析

導入前

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データ分析が手作業で行われ、重要な経営指標の把握や市場動向の予測に時間がかかる。
導入後

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システムがデータを自動収集・分析することで、重要な経営指標や市場動向を迅速かつ正確に把握できる。

ケース3経営戦略の検証

導入前

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経営戦略の実行状況を把握する手段がなく、計画と実際の乖離が放置される可能性がある。
導入後

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戦略実行状況をリアルタイムで可視化することで、計画と実績のギャップを早期に修正可能。

総括効果

01

業務効率の向上

自動化による手作業の削減で、業務効率が大幅に向上

02

品質の向上

データの正確性とリアルタイム性により、業務品質が向上

03

利益率の向上

ミス削減や業務効率化により、利益率の向上が可能

04

従業員満足度の向上

システム化による負担軽減で、働きやすい環境を提供

05

顧客満足度の向上

正確で迅速な対応が可能になり、顧客からの信頼を向上

しかも!

  • 実際の業務フローに基づいてシステムを構築し、貴社専用のシステムをご提供いたします。

Apolloなら、欲しい機能がすべて1つに。

お問い合わせ

よくある課題

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導入前
顧客データを正しく把握できていない
+ Apollo
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導入後
顧客データを年代別や利用商品別に分類できる
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導入前
手書きやハガキで管理している顧客情報をすぐに探せない
+ Apollo
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導入後
システムで顧客情報をすぐに検索できる
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導入前
システム化したいが詳しい人がいない
+ Apollo
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導入後
相談しながら自社に沿った システムを導入できる
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導入前
業務が属人化している
+ Apollo
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導入後
ボタン一つで 領収書や見積書が発行できる
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導入前
業務の整理がされていない
+ Apollo
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導入後
スタッフの業務内容が一目でわかる
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導入前
業務フローの仕組み化ができていない
+ Apollo
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導入後
業務のフローや漏れをシステムで解決

導入までの流れ

  • step1ご相談

    ・ご相談をお伺いしながら、システムについてご説明・ご利用を検討

  • step2課題のヒアリング

    ・業務・フロー整理・システム設計

  • step3システム導入・保守

    ・システム利用の講習・システム改善

よくあるご質問

  • 相談だけでもいいの?

    もちろんです!無料相談なので「まずは話を聞いてみるか」「ほんとにそんなことできるのか」など 軽い気持ちでOKです。お困りごとを聞かせてください。

  • どういうシステムができるの?

    顧客管理や在庫管理、売上分析や請求書、見積書の発行など、業務で必要なことはほとんど対応が可能です。 企業様ごとにヒアリングを行い、業務改善できるシステム組み立てて納品いたします。

  • システムは納品型ですか?

    システムは納品型ではなく月額制となっているため、解約後は利用ができなくなります。
    納品型だと何千万となるケースが多く、システム導入に踏み出せない企業様が多いかと思います。
    そのため、お求めやすい価格でシステム導入いただくサポートをするために月額制での提供をさせていただいております。

  • システムを導入するメリットはなんですか?

    システムを通して、事務作業や手作業など業務でのお困りごとを本質的に改善し、本来の業務に集中する手助けを行います。

  • システムの保守やサポートはありますか?

    保守、サポートもしっかり対応させていただきます。
    業務フローの変更によるシステム変更やシステムの使い方についても月額料金内しっかり対応させていただきます。

  • 解約に違約金は必要ですか?

    必要ありません。
    ただし、6か月間は解約不可となります。 6か月以降は、解約の1カ月前までにお知らせいただければ解約が可能です。また、解約のお知らせをいただいた後も1カ月間はご利用料金が発生いたします。